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	<title>SEVENTH HEAVEN &#187; 亜麻色の髪の乙女</title>
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		<title>1cm位は。</title>
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		<pubDate>Fri, 22 Jan 2010 12:12:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>庚</dc:creator>
				<category><![CDATA[ぴあの]]></category>
		<category><![CDATA[亜麻色の髪の乙女]]></category>

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		<description><![CDATA[いつものようにほけほけ会社を抜けだし、10分位前に教室に到着。
レッスン室のドアが閉まってたんで、ベンチに座って楽譜を広げた途端、「あ〜っ、来た〜〜！」
ドアが開いたんで「へっ？」
「いやぁ。前の人もその前の人も今日、お [...]


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</ol>

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			<content:encoded><![CDATA[<p>いつものようにほけほけ会社を抜けだし、10分位前に教室に到着。<br />
レッスン室のドアが閉まってたんで、ベンチに座って楽譜を広げた途端、「あ〜っ、来た〜〜！」<br />
ドアが開いたんで「へっ？」<br />
「いやぁ。前の人もその前の人も今日、お休みだったんで、良かったらレッスン時間前倒しできないかな……と思って、メール入れたり電話かけたりしてたのよ。だけど全然、返事がなかったらからどうしたのかなぁ……って」<br />
「えっ？」</p>
<p>慌ててカバンの中からケータイを取りだしたら、電池、切れてました。<br />
「うわ〜っ！　すみませ〜んっっっ！！！　でもこーゆーコト、よくありますよねぇ？」<br />
「ううん、別に」<br />
……(..;)。</p>
<p><span id="more-13"></span></p>
<h3>ツェルニー40番　No.12</h3>
<p>レッスン１回目</p>
<dl>
<dt>課題</dt>
<dd>譜読み<br />
まずは楽譜をじーっと見て、フレーズ毎に区切ってみた。繰り返し部分をチェック。<br />
全体の流れと手のポジション把握のため、まずは両手で全部鳴らし。<br />
その後、よたよた弾きつつ改めて全鳴らし……を繰り返し、「前半部分だけでも」という感じでいざ、レッスン。</dd>
</dl>
<p>どうにかこうにか、最後まで到達。<br />
思ったより「ちょっと待って、そこ違う」。指摘される部分は少なかったか、な……。</p>
<dl>
<dt>結果</dt>
<dd>もっと頑張りましょう。<br />
全体の流れをつかむのは勿論、臨時記号に注意。<br />
29小節目1拍目のCと30小節目1拍目のHesは、ベースの♯や♮につられない。<br />
63・64小節の変化は「解決」を意識する。</dd>
</dl>
<h3>モシュコフスキ『20の小練習曲』　No.8</h3>
<p>レッスン３回目</p>
<dl>
<dt>課題</dt>
<dd>正確に弾く＆表情付け </dd>
</dl>
<p>何とか最後まで辿り着いたけど、ミスタッチのごまかし多し。<br />
という訳で、11〜15小節目の盛り上がりからその後のritへ、あと、23〜26小節の流れをおさらいした後、「はい、全部最初から通してみて」。<br />
ちょいと黒鍵と白鍵がカスった部分もあったけど、どーにかこーにか。</p>
<dl>
<dt>結果</dt>
<dd> マルもらえました♪<br />
という訳でNo.9。<br />
右手の三度の重音、きちんと同時に押すことを心掛けて譜読みしてくるコト </dd>
</dl>
<h3>ドビュッシー『亜麻色の髪の乙女』</h3>
<p>レッスン４回目</p>
<dl>
<dt>課題</dt>
<dd> まだまだ譜読み。<br />
和音構成＆リズムに注意。 </dd>
</dl>
<p>一応最後まで「ちょっと待って」。止められる以外は到達。<br />
但し止められた箇所、結局“弾きグセ”がついたが故のミスタッチ（＝言われてすぐ直せない）にorz&#8230;&#8230;<br />
5小節目のDes・6小節目のHisは「え〜っ、なんでこーなるのぉお！」<br />
あと、24〜25小節目も。</p>
<dl>
<dt>結果</dt>
<dd> まだまだ譜読み<br />
注意すべきは5〜7の和音＆トップのレガート・12の出だし・16のリズム。<br />
21〜28は精進あるのみ。<br />
「なんか、先週から1cm位しか進んでないみたいで情けないんですけど」<br />
「まぁまぁ。1cmでも進めばイイじゃない」<br />
せんせー、フォローになってましぇーん(&gt;_&lt;)ヽ〜</dd>
</dl>


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</ol></p>
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		<title>まだまだ道長し。</title>
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		<comments>http://kanoe.seventh-heaven.org.uk/20100115/lesson.html#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 15 Jan 2010 13:48:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>庚</dc:creator>
				<category><![CDATA[ぴあの]]></category>
		<category><![CDATA[亜麻色の髪の乙女]]></category>

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		<description><![CDATA[三連休はそれなりに。平日入ってからも一応１時間位は練習できたけど、昨日は仕事にドツボって課題を１回ずつ通すだけでEND。
かなり不安ちゃんがむくむくと……。

ツェルニー40番　No.12
レッスン３回目

課題
左手の [...]


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</ol>

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			<content:encoded><![CDATA[<p>三連休はそれなりに。平日入ってからも一応１時間位は練習できたけど、昨日は仕事にドツボって課題を１回ずつ通すだけでEND。<br />
かなり不安ちゃんがむくむくと……。</p>
<p><span id="more-9"></span></p>
<h3>ツェルニー40番　No.12</h3>
<p>レッスン３回目</p>
<dl>
<dt>課題</dt>
<dd>左手の指をばたつかせない。できるだけ鍵盤から離さないようにして弾くのがレガート＆スピードアップのコツ。<br />
17小節以降の下降アルペジオは左手だけでなく右手の指遣いも注意。 </dd>
</dl>
<p>とりあえず課題はクリア。<br />
とは言え♩＝100と、指定速度の半分位のスピードながらミスタッチ続々。特に７〜12小節のアルペジオ＆上昇下降のフレーズは「はい、もう１回」。<br />
弾けない、弾けない、弾けない……。<br />
「せんせーい。左腕、めっちゃ痛いんですけど……」。</p>
<p>「そりゃそうでしょう。どんどんガチガチに固まってるもん」<br />
いやまぁ、そうなんですが。<br />
「まずは１拍目にアクセントつけて、残りはその勢いで弾くように」<br />
確かにさっきよりは当たるようになったけど……アクセントに意識しすぎて余計腕、ガチガチなんですけど。</p>
<p>「だって全然、手首回さずに弾いてるから。右手はできてるから、もう一度ユニゾンで、ミスタッチは気にしないで同じタイミングで回すことを心がけて」<br />
あ、弾けた。<br />
「じゃあもう一度、最初から通して弾いてみて」</p>
<dl>
<dt>結果</dt>
<dd>マルもらえました♪<br />
但し本当にこんなテンポでいいのか否や。<br />
「今現在、キレイに弾けているからＯＫ。ここで必要以上に上げてもボロボロになるだけだから。とっとと次行っちゃいましょう」<br />
……。<br />
そしてNo.13。<br />
右手のリズム「ンタタタ」を正確に。但し、重視するのは左手の方で。 </dd>
</dl>
<h3>モシュコフスキ『20の小練習曲』　No.8</h3>
<p>レッスン２回目</p>
<dl>
<dt>課題</dt>
<dd>♩＝70程度にテンポアップ。<br />
アルトの長さを正確に。 </dd>
</dl>
<p>テンポアップはアレとして。アルトの長さどころか音もハズしまくり。</p>
<p>「はい、もう１回」は19〜20小節。<br />
アルトとバスの半音進行が落ちまくり。<br />
23〜26小節。<br />
動きそのものは何とかイケるんだけど、解決の26小節があやふや。<br />
「ここできちんと聴かせないとこの曲自体、終わらないから」<br />
はい、それは分かってますケド……。</p>
<dl>
<dt>結果</dt>
<dd> 次週持ち越し。<br />
リピート箇所を改めてさらい直し＆もう少し表情をつけるコト。<br />
「ツェルニーと違って、こっちは弾いてても楽しいでしょ？」……ハイ。<br />
テンポはこれでＯＫ。 </dd>
</dl>
<h3>ドビュッシー『亜麻色の髪の乙女』</h3>
<p>レッスン３回目</p>
<dl>
<dt>課題</dt>
<dd> まだまだ譜読み。<br />
音をきちんとつかんでくる。<br />
5〜6小節の右手。トップのレガートを意識すること。 </dd>
</dl>
<p>まぁ、先週に比べれば「うーんと……」止まって考え込む場所も時間も少なくなったのは良いと思うのですが。<br />
「ちょっと待って。今のフレーズちょっと違う」<br />
和音の内声で半音ズレて弾いてた箇所がいくつもいくつも。<br />
指摘されればすぐこっちも「あ……やっちゃった」。分かるのが情けない</p>
<p>でもって24〜27小節目。<br />
元々気合い入れて練習してきた部分だけど、やっぱりまだまだ手に馴染まず。<br />
そしてリズム。♪の部分が走ってることが判明。orz&#8230;..</p>
<dl>
<dt>結果</dt>
<dd> まだまだ譜読み(&gt;_&lt;)ヽ<br />
改めて和音構成を確認してくること。<br />
リズムに関しては、リピ箇所以外に28小節からのDesのタイと31小節の♩にも注意すべし。<br />
高音域・低音域の部分は身体全体の重心をそっち方面に向けて弾くように。</dd>
</dl>


<p>Related posts:<ol><li><a href='http://kanoe.seventh-heaven.org.uk/20100122/1cm-long.html' rel='bookmark' title='Permanent Link: 1cm位は。'>1cm位は。</a> <small>いつものようにほけほけ会社を抜けだし、10分位前に教室に到着。 レッスン室のドアが閉まってたんで、ベンチに座って楽譜を広げた途端、「あ〜っ、来た〜〜！」 ドアが開いたんで「へっ？」 「いやぁ。前の人もその前の人も今日、お [...]...</small></li>
</ol></p>
<p>関連記事は<a href='http://mitcho.com/code/yarpp/'>YARPP関連記事プラグイン</a>によって表示されています。</p>]]></content:encoded>
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